
不登校の子供のほとんどが経験する昼夜逆転。
多くの子供が理由を聞かれても答えられない。
朝が来ると学校に行かなければならない現実。
たから朝が来るのが怖くて寝つけない。
子供は学校に行けないことに葛藤している。
今日も起きられなかった。
自己嫌悪、後ろめたさ、罪悪感、さまざまな感情に押し潰されそうになる。
子供は何も考えてないように見えて、いつもいろいろなことを頭の中でグルグル考えている。
昼夜逆転は自分が直面したくない問題、直面すると自分が壊れてしまいそうなことからの防衛!
親が何とかしなければ、焦れば焦るほど問題はこじれていく。