ブログ

できても、できなくても

  • シリーズ4

親の思う幸せと、子供の望む幸せは必ずしも同じではない

子供は親の期待を感じ、できない自分は価値がないと思っている

しなやかな強さをもつには、このままの自分で価値があると思えることが大切

親が、その子そのものを受け入れることができたら、完璧でないと認められないという思いから解放される

何ができても、何もできなくても大切な子
無条件で愛された子は強い

そのままの我が子を心から大切だ、愛していると実感できたとき、心の中が温かく満たされる

「何ができても、何もできなくても」

Copyright © 2026 静岡カウンセリングルームhazama All rights reserved.